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2008年3月25日火曜日

たまにはどこかで逢いましょう

昼過ぎ。

自分が20代のころ、音楽絡みで毎週のように顔を合わせていたT氏から電話あり。

よくよく思いかえしてみたら、T氏と最後に顔を合わせてから5年以上の月日が流れていることに気づく。

不仲になって会わなくなったわけではないので、ひさびさに食事でもしようという話になる。

食事の場所については、T氏が埼玉県の北の方に住んでいることもあり、埼玉寄りの方に自分が出向くか、T氏に都内に出てきてもらうかどちらかを選ぶことになった。

「どちらがいいんでしょうね」と自分がと訊くと、T氏が「ちょっと前に雑誌に載っていた食堂が気になるので行ってみたい」とのこと。

そんなわけで梅が丘にある食堂にて来月早々、ひさびさに再会する約束をした。

多分、当時とまるで変らないぐらいに、音楽や映画の話なんかを、美味しい食事と美味しいお酒を飲みながら交わすことになりそうな予感。

自分もそこの食堂は名前だけは知っていたけど、まだ行ったことがなかったので、そういった意味も含めて今から楽しみにしている。



黒板キッチン cui dou laku→http://www.hop.ne.jp/~kuidoraku/index.html

2008年3月9日日曜日

Cool Face Cute Face

もう結構ネタとしては前からいろんなところで挙がってたんで今更感もあるんだけど、何度見てもいろんな顔々の表情をじーっと見てるとツボにはまってしまうのでリンクがてらupすることにします。

「アイスで顔を作り隊」→http://iceface.blog123.fc2.com/
「アイスで顔を作り隊」紹介サイト→http://markezine.jp/a/article/aid/2275.aspx

なにがツボって、このサイトの中心人物の鈴木恵子嬢の作り出す、どれもこれもまるで魂が抜け落ちたような表情を魅せるアイス顔の数々ですよ。ホラーというほど恐怖でないけど、ちょいとムンクを思わせるシュールな作風がめちゃくちゃツボだわ。で、鈴木さん本人もキュートな顔立ちだと思うけど(個人的ツボとはズレますが)、この人自身表情がやっぱりどこかシュールなんだよね。変に狙いすましてない、くったくないシュールさって素敵ス。

2008年2月1日金曜日

気になるお酒

ちょっと前に、beepluck VJ&DJのharax夫妻と食事をする機会があった。



その際、スパークリング・ワインの"ソフィア・コッポラ ブラン・ド・ブラン"を飲んで、皆で口をそろえて「飲みやすくて美味しい」と意見が一致して、それはものの見事に各々ぐいぐい口にしたわけであるが、もともとワインが苦手らしいharax夫妻をしてそこまで飲ませるお酒よりも、「断然美味い」と普段自分がチェックしているとあるサイトでお勧めしているお酒があって、これが非常に気になっている。

そのお酒は日本酒なので、単純に"ソフィア・コッポラ ブラン・ド・ブラン"と比較するのもどうかとは思うし、そもそも飲む人間のお酒の好みも判断に左右されるわけだが、そうはいっても「"断然"美味い」とそこまで言い切られてしまうと、"どこまで美味いのか!!"と気になるのが人間の業というものである。

そのお酒は"ZEN BY CHIYOZURU PRODUCED BY AKIRA MIZUMOTO"という。"AKIRA MIZUMOTO"といえばDJ/ミュージシャン/エディターのミズモトアキラ氏である。そして、ミズモトアキラ氏といえば、冒頭のharaxが相当にご執心なあのミズモトアキラ氏である。

自分はあまり日本酒が強い方ではないので、購入すべきかどうかちょっと躊躇してしまっている節があるのだが、この"ZEN~"はwebでの限定販売だし(http://www.chiyozuru.com/)、そんなに金額が高いわけでもないから、やっぱり購入すべきかな。って、ちょっと渋ってるその訳はパッケージデザイン。これがちょっと好みではないんだよね、実は。

2007年12月20日木曜日

ちょっとこれはやってくれたって感じ?

今は冬だから当然といえば当然であるのだが、ここ数日、営業で外回りをしていて寒いことこの上ない。メインとなる移動手段が原付ということもあって、風はひゅーひゅーとマジ冷たい。というか冷たいというよりは痛いという表現の方がきっと適切だ。こうも寒いというか痛い日が続くと、午後には寒さに(むりやり)慣れてしまうとはいえ、仕事をする上でのテンションを維持するのはなかなか容易いことではない。

そんなときの味方はなんてったって缶飲料である。 120円の温かさに僕はいつだって癒されるのである。

去年まではもっぱら缶コーヒーを一日に5,6缶はがぶがぶ飲んでいたわけだが、ダイエットマインド著しい今は基本的にはお茶でお茶をにごすケースがものすごく増えた。しかし、それだけではやはり物足りなくなってしまうので、おしることかコーンスープとかも結構飲む。"結構"なんて控えめに書いてはみたが、実際のところかなり飲む。ダイエットマインドなんか四次元ポケットにしまいこんで、がぶがぶ飲む。

とはいえ、缶飲料のスープやおしるこに100%満足することはほとんどなくって、飲み終えた後になんだかちょっと物足りない気分になるのはなぜなのだろう。

ところがここ最近、ようやくそんな自分の口と心を満足させてくれる缶飲料スープが現れた。それはサントリーから発売されている「暴君ハバネロ 旨スープ」である。スナックのそれを思わせる刺激的(でもめちゃくちゃ辛いわけではない)なスパイシーさと、オニオンやチキンがブレンドされた絶妙なトマトスープの飲み心地がちょっとこれは正直なところホントにやられた、と思いました。実にウマウマです。そんなわけで本日も寒さに震えながら3缶ウマウマ飲みました。このスープは今後もずーっと自販機に居座り続けて欲しいです。ほんとに心の底からそう思う次第であります。

*追記-サイトもなかなか凝ってますよ→http://www.suntory.co.jp/softdrink/boukun/

2007年10月18日木曜日

北海道でっかいどう

朝、眠い目をこすりながらイベント終えて帰宅。まずは、とにかく寝る。

ぐっすり眠って目覚めたら、風邪をぶり返していた。

美味しいものでも食べれば、風邪さんも満足して立ち去ってくれるかな。

そんなことを思いながら、北海道物産展にて、漁師弁当とイカ飯を購入。
 

2007年9月13日木曜日

ラーメンズ

またしてもお昼に"まっち棒"でお腹を満たしてきました。

営業で、世田谷区野沢周辺に行くとコンビニなども微妙に少ないし、チェーン系牛丼屋もあまり見かけないこともあって、そういった点でいうと"まっち棒"はちょうど駆け込み寺的位置づけとでもいいましょうか、安心して入れる一店なんですね、実に。味は確実にぶれがなくて美味しいし、客の回転もほどほどうまく回っているので、行列に並ぶ必要もないですし。

で、本日は先日から「食べたいなあ...」と恋焦がれていた味噌つけ麺を食べました。つけ麺だと、ラーメン系ほどスープが熱々しすぎない為、残暑の厳しいこの折、だらだらと汗を流してYシャツを湿らすこともないので、快適に美味しくいただけてかなりグッドです。

で、帰社後。

社長に「今日、お昼に"まっち棒"行ったんですよ」と話したら、社長曰く「俺も今日昼に行ったぞ」とのこと。どうやら自分が入店する30~40分前に、うちの社長も食べに来ていたらしい。会社から"まっち棒"までは決して近いといえる距離ではないから、このシンクロニシティなかなかなものだなあ、と思ったり。昨日は小雨降る中、社長と深大寺そばを腹いっぱい食べたりもしているので、自分では気づかないうちにひょっとしたら(ラー)メンズを社長と結成しているのかもしれない。

2007年9月11日火曜日

ウェルカム・ランチ2

今日も目黒区方面に営業で行ったので、約1週間ぶりに"まっち棒"で昼食。味噌つけ麺と悩みに悩んで、最終的にラーメン(チャーシュー入り)をオーダー。

さすがにダイエットを気にしている人間の食事にしては脂分多すぎですね(苦笑)。でも美味しくいただいて完食。スープまでしっかりいただきました。

と、ここで自分の両脇の人が食べているのをちらりと見てみると、お二方とも味噌つけ麺...。これまた美味しそうなので、近日中にまた食べにくることとしよう。

2007年8月27日月曜日

ウェルカム・ランチ

本日の昼食は、ちょっと前に世田谷区野沢に移転した、まっち棒にて味噌ラーメンをいただく。

以前の立地より、今のまっち棒の方があきらかに不便な立地環境なのは間違いないのだけれど、お客様用駐車場を確保するための移転って話もありますね。って、コインパーキング営業マンらしく、話をそちら方向へもっていってみたりして。

そんな立地環境はおかまいなしとばかりに、次から次にお客はやってくる。

ところで、ここのラーメンは、時間が経っても驚くくらいにスープが冷めないので、最後まで美味しくいただくことができる。

日中、炎天下のもとの外回りで汗をかき、さらに汗を増長させるものをおもいっきり食す、ちょっとMな俺。そんな塩分高めな30半ばも素敵じゃないか、と僕はそう思うんだ。